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いらっしゃいませ! 焼鳥・和の食【鳥文】は横浜中区麦田町の和食店です。焼鳥・地鶏料理はもちろん「陶板すき焼き鍋」「すっぽん料理」など、本格日本料理が楽しめます。

オリジナル調味料の小売りはじめました

鳥文秘伝味噌のバナー画像 黄身塩バナー画像

【鳥文秘伝味噌】100g 600円

先代鳥文から受け継いだ秘伝の味。「焼鳥」「煮物」「おでん」などに… 辛みと旨味をプラスワン
脇役ですが・・・ 一流役者です。

鳥文オリジナルソルト【黄身塩】20g 500円

「豆腐」「野菜焼き」「銀杏」「天ぷら」など、色々なお料理に合います。おいしい使い方はあなた次第です。
おいしさ、ひとしお。

鳥文秘伝味噌&鳥文オリジナルソルト【黄身塩】の美味しい使い方

焼鳥
焼鳥
おでん・煮物
おでん・煮物
卵御飯
卵かけ御飯
豆腐
豆腐
野菜焼
野菜焼き
天ぷら
天ぷら

焼鳥・和の食鳥文について

初代鳥文昭和23年に横浜山下町で創業した初代【鳥文】の味を引き継ぎ、平成19年より二代目店主が、 焼鳥・和の食【鳥文】として横浜中区麦田町にオープン致しました。麦田町といっても、この界隈に詳しくない方にはピンとこないですね?山手・本牧・元町・中華街からは近い位置にあります。横浜を代表するアーティストのクレイジーケンバンド横山剣さんの歌にたまに出る「麦田トンネル」とはまさに、鳥文からすぐ近くにある「山手トンネル」の通称です。
焼鳥・和の食【鳥文】は先代から受け継いだ、焼鳥のタレ・味噌の味を活かしておりますので「伝説の横浜の焼鳥」が堪能できます。また、日替わりのおばんざい(大皿料理)も旬のおいしさを、心を込めてつくっておりますので常連の方々にも、飽きが来ないと喜んで頂いております。昔ながらの家庭的なお店です。ぜひ一度お出かけ下さい。

※写真は横浜山下町にあった、初代鳥文です。(現加賀町警察付近にありました。)


緑提灯★★★★★ 地場産品応援の店

緑提灯のシンボルマークはじめて鳥文にご来店いただく際には、緑提灯を目印に探してみてください。街で時々みかけるこの提灯…カロリーベースで国産食材を50%以上使用しているお店に掲げられる提灯で、地場産品応援の店の証です。「正直を重ねて、信用を得る」地道なお店に飾ってあります。私ども鳥文も地場産品を一生懸命応援してます!
食材選びには徹底的にこだわります。地元で採れた新鮮な食材を使用して、素材の味を活かした料理を提供できるよう、精一杯頑張っております。

万が一、緑提灯の規約に違反してしまうと…。その罰は「反省と書いた鉢巻を締める」「頭を丸める」…。こんな厳しい罰があるんですよ。もしも鳥文の店主が、反省と書かれた鉢巻きを締めていたり、頭が坊主になっていた場合には、緑提灯の規約に違反してしまったと思ってください。


炭火焼鳥は「炭」にもこだわり。【紀州備長炭使用店】

紀州備長炭の画像

うまい焼鳥に欠かせないのは「炭」。焼鳥・和の食【鳥文】では、もちろん炭にもこだわってます。先代【鳥文】の頃から炭は横浜山下町【関商店】の紀州備長炭。
和歌山県は炭窯に適した粘土があるために備長炭の生産が盛んで、その生産量は日本一を誇ります。その卓越された技術と品質は、紀州備長炭という地域ブランドになっております。煙が出ず雑味がつかないため、炭火焼鳥にはこれが一番なんですよ。
【関商店】さんは、調理方法に合わせて、いろんな種類の備長炭を取り扱っているんです。そしてお料理にあった備長炭をアドバイスしてくれるんです。紀州備長炭は、おいしい焼鳥の隠れた名脇役ですね。

厳選の塩 伊豆大島「ハマネ塩」

塩イメージ“食”全般において欠かせないのが“塩”
人間の体にとってなくてはならない存在であり、毎日体に入っていくものだから、厳選した素材を選びたいものです。
数多い塩ブランドの中から【鳥文】が選んだのは、伊豆大島の【ハマネ塩】
伊豆大島深層地下海水100%!
時間をかけてじっくり煮詰めて結晶!
深みのある口あたり!

伊豆大島北西部野田浜海岸付近の地下300mの深さから汲み上げられた海水からつくった、やさしい調味料です。ハマネ塩を使用して肉・魚料理を作ると、肉汁の流出を最小限におさえて素材の旨味を最大限に引き出すことができるんです。焼き鳥にピッタリの相性です。だから素材と健康を大事に考える【鳥文】の焼き鳥はハマネ塩!
お刺身も「ハマネ塩+わさび」で食べると、お醤油よりもおさかなの旨味が良くわかるんですよ。その他にも美味しい食べ方を、お店でいろいろとご案内いたします。

News(鳥文ブログより)

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